続・タノシイコト。

SMAPファン。SMAPとSMAPとSMAPで出来ています。

お友達。

ギャーっ! 中居ちゃんとアタシ、好みが一緒だったのぉ?
そうよね。 素敵だよね。 素敵すぎるよね。
あなた自信満々だったのに!
あっさりフラれるなんてーーーーっ!


もぅもぅもぅもぅ 本っ当に本っっっ当に素敵すぎたSMAP&新。
アタシあまりに興奮し過ぎてあまりにも楽しすぎてかわいすぎたので、
文字起こしをしとこうっ! もぅ空で言えるほどあの子たちの会話は覚えたけどね!
アハ〜 本当にもぅどうしてくれよう!


まずは、新の自己紹介と、中居ちゃんの素敵相槌対応から。 
どうぞ!


新「SMAPの皆さん今晩は。井浦新と申します。」
 中「あら 会ったことある?」
新「 あります。」 
 中(笑顔)
新「趣味は、」
 中「趣味なんだろう〜」
新「オフの日でも、」
 中「うん」
新「仕事の合間でも、少しでも時間があれば、すぐに旅に出ます。」
 中稲香「へぇ〜 「それはひとりでもいけるの?」
新「ひとりでも ハイ」
 中「ふぅん〜」 
新「今日は一緒に旅が出来るお友達を探しに来ました。宜しくお願いします。(笑顔)」
 中「おもしろーい」

とにかく、相槌王。素敵。 
司会ではないけれど、話しやすくしてくれる中居ちゃん。素敵。
そして吾郎さんも慎吾も反応。
こうらくんではないけれど、新の言葉の間はとてもとても心地が良いなぁ 
独特の間と声のトーン。笑顔も素敵すぎて、しかも話している相手はSMAPちゃんよ!何度見てもニヤニヤしちゃうわ!


そして、40分語り続けたというデートプラン(笑)
あらた〜あらたよぅ。 よくやったー!


では、井浦さん。
 中「何してくれるんだろうね」
新「とにかく皆さん お忙しいので、とにかく日帰りで、」
 中「うん」
新「思いっきり詰め込みたいな と思います」
 中「のーんびりじゃなくてね」
新「ハイ。」
 中「何時ぐらいから行きましょうか」
新「ま、ちょっと暗いうちからスタート」
 香「はぇーえぇ!」 中(驚っ)
新「四国の香川県に 一緒にまずとにかく」
 中「なに なになんで行く?」
新「本当は、あの深夜から車で行けるのが一番いいと思うんですけど」
 中「か 香川まで?? だったら6時まで待って飛行機のが早いんじゃない」
新「でも どっちでも」
 中「どっちでも車でもいいのね?」
新「車で、長距離でふたり密室でっ ていうのもひとつのまぁ試練かなって」
 中「くるま…」 
 木「試練って!? 詰め込む物の中に試練が入っているのね」
 中「その試練を乗り越えたときに何かが生まれると」
新「 そぅいうことです!」
 中「じゃ もぅ助手席と運転席だよね?」
新「そうです。」
 中「じゃ どっちが運転するんですかぁ」
新「僕が運転します。僕運転好きなので」
 木「香川まで?」
新「香川まで」
 中「えー じゃちょっ音楽とか流してくれるんですか」
新「音楽ずっと流します。僕DJやりながら」
 中「?(運転しつつDJの真似)「DJやりながら?」
新「あれ取って下さい」
 中?」(運転しつつDJ?の真似)「そりゃおかしいでしょうよ」
新「5枚目の取って下さい!とか。」
 中「えぇ?!(笑)」
新「とにかく朝イチに香川に着きたいので」
 木「朝イチに着くっていうことは?」
 中「もぅさ、前の日の11時くらいから出ないと」
新「飛行機…とにかく飛行機」
 中「朝の香川ね。」
新「そぅですっ 朝着きたいんです。で、着いたらすかさず、讃岐富士って言われている、地元で言われている飯野山っていう低山の山なんですけど。本当400弱くらいの」
 中「本当 すぐ?行ける?」
新「すぐ 本当すぐ。一緒に軽く汗流しながら登山を。 朝イチでまず、」
 中「飯 ご飯まだ。朝食の前に?」
新「前に」
 中「とりあえず登ろうって」
新「やっつけたい!」
 木「やっつけたいって(笑)」 
 中「いいね!」
新「で、頂上は頂上で面白い状況になっているので」
 中「え?どういうこと」
新「一番上に行くと、景色よりとかより頂上にいろんな巨石とかがあるんですよ。それをちょっとフィールドワークしたり。あれ凄いね!とか、あの形凄いね!とか」
 中「(半笑)巨石をふたりで?」
新「ふたりで」
 中「大丈夫かな?」 
 木「相当詰め込んできたぞっ!」 
 中「大丈夫かな〜 うん 」
 木「そして?そして〜」
新「そしてすかさず、降りて降りたら、次の目的地の移動中にうどんだったらどこでも美味しいと思うので」
 中「讃岐うどんね」
新「さっと。もぅそこは食事は、ココとか決めずに、流れの中パーっと」
 中「そうねー ココじゃないと!とかいうこだわりを持つこともなく」
新「とにかく3食うどんでいきます!」
 中「へ?」
 木「せ 選択ないんだ? せ 選択ないんだね もぅ3食うどん?」
新「3食もぅ流れの中で」
 木「やっべ もぅやっべぇぞすげぇぞ」 
 中「でも今言ったじゃん。流れの中でって。決めることはない。でも3食うどんって決めてんじゃん!」
新「もぅお店がもぅとにかくうどん屋さん凄いじゃないですか」
 中「いやっ わかっているんだけどさ」
新「で まだ午前中なんで」
 中「や でも今何時くらいなんだ? 登山行って〜」
新「まだ9時、10時。くらい なんで」
 中「(時計を見つつ)おー たっぷりだ」
新「で、すかさず」
 木中「すかさず(笑)」
新「すかさず その足で、」
 中「車で」
新「行きながら、金毘羅山参り行こうかなと。金刀比羅宮で。またあそこ900段くらい階段があるんですけど」
 堤(あははは)
新「そこを登って行って、今度は」 
 香「ハードだなぁ」
新「お参りをして」
 中「なにをお参りするの?」
新「それは、あ それは決められないです!」
 (一同爆笑) 
新「それは決められないで、それはもぅあの好きな…。 で、急いで下ります!」
 中「急いで?!」
 堤(早っ!あっははは)
新「急いで本当」
 中「ゆっくりじゃないの〜」
新「次の目的に移動しながら、やっぱりうどんをどっかに入れて〜」
 中「いや うどん腹持ちがいいから〜さっき食べちゃったから」
 木「でもまぁ2発目だよね。2発目のうどんまず入れて〜」
新「それで次は、イサムノグチ庭園美術館っていうのがあるんですよ」
 木「そこは行きたいなぁー」
新「で、彫刻家のイサムノグチさんが 晩年そこで住んで彫刻をつくられていた場所があって」
 中「うん」
新「で、その庭園をまわりながら、お話をして」
 中「うん。 どんどんな?」
新「 いいよね〜 やっぱり〜 ってそういう会話があって」
 中「なるほどなぁ〜 もぅ夜だよねじゃあ?」
新「だんだんと夕方になってきているんで」
 中「まだ夕方?」
新「なってきていると思うので、急いでフェリーに乗って」
 中「ふフェリー??」
新「数10分くらい行ったフェリーで行ったところに、女性の女の木と書いて、女木島っていうのがある」
 中「女木島? 知らない〜 うん」
新「その島は鬼ヶ島伝説が残る場所で。その島の山頂に洞窟があるんですよ」
 香「山頂?」
新「山頂。」
 香「また登るのか?」
新「また。ハイまた登ります。」
 中「ど どんぐらいですか?」
新「そこはバスも出ているので大丈夫です。」
 香「あ〜良かった!」
 中「フェリーで行ってさらにバス。」
新「鬼の痕跡を探しながら」
 中「鬼の痕跡が残っているんですか?!」
新「 残っていますね。」
 中「ちょっと今教えて 鬼の痕跡だけどういうものか」
新「鬼の痕跡はまず…そこに打辿り着くと」
 中「ほぅ」
新「…鬼が居ます。」
(一同きょとーん)
新「2m、3mくらいの鬼が待っててくれる」
 中「あっ痕跡じゃないんだね?! お鬼が居るんだね?」
新「鬼が居ます。」
 中「へぇ」 
新「で、それがもぅ入口なんですよね。入口に鬼が待っていてくれるんです。」
 中「痕跡じゃなくて、鬼本人が居るの?」
新「赤鬼 青鬼」
 中「へ?え?」
新「で、そこで記念写真を撮ります」
 中「えっ? 記念写真…」
新「で、洞窟の中に入っていきます」
 中「はい…。」
新「洞窟の中にも、鬼が居るんですよ。」
 中「もぅでも 夜10時くらいじゃない?」
新「で、あの」
 中「まだ?」
新「そろそろまぁ たとえば飛行機で行っていたら飛行機の時間に来ていると思うので」
 木「え 乗っていった車はどうするの?」
新(ハッとした顔)
 中「フェリーでって、車置いてきちゃったよね?」
新「車置いてきちゃいました。今間違えました…。 飛行機ってことにしましょうか。飛行機ってことにしておけば、そのあとにもう一個だけ入れたいことがあるんです」
 木香「入れたいことって何ですか?」
新「東京戻ります。一度 東京戻ります。」
 香「戻った。もぅ今もどった」
 中「香川は?おしまい?」
新「香川はそこで。 できればうどんを1回入れて」
 中「うどんまた挟むの? 3回目の? うん」
新「3回目の。で、それで東京戻ったら最後、打ち上げ。」
 木「打ち上げ?」
新「ジャズのライブを観ながらふたりで、酒を飲みながら」
 中「ジャズバーみたいな?」
新「ブルーノートとか」
 中「あー あったねぇ。 疲れてないですか?」
 木「いや クッタクタだよね 結構ね」
 中「結構こんな(項垂れ)んなっちゃてる…大丈夫かな?朝も早く前の日寝ていないから俺ら
新「そ そうですよね…」
 中「飲んだら寝ちゃうんじゃないかな」
新「そしたら、最後は僕が 送っていきます。」
 木「いや〜 詰まっているわ」
 中「こんな具体的にあるとは思っていなかった!」
深い、ですね。 ただ井浦さんだけで40分経過しております。
新「ほんとうですか?!」
 木「たっぷり。その時間過ぎたかもしれないけれど、たぶん僕らもゲストの皆さんも今、同じ旅をできたよね!」
 中「だからもぅ行かなくていい!」(笑)
 稲「お腹いっぱいだぁ」
 木「できたよねぇ〜」


面白すぎた。
本当にかわいくてかわいくて。 
最後の木村ちゃんの言葉には本当にハッとしたよ〜 この子いいこと言った〜唸ったわ〜
新のおかけで、本当に皆で旅に出れたわ。
笑ったし楽しかった!
なのに、中居ちゃんったらフラれるし!(笑) 
新もフラれるし! 
くぅ〜 ま、しかしこれでカップルなんかになっていたらこの先大変だったな。
中居新のプリクラとか!ロケとか! 凄すぎて観られんわっっっ
ということで、永久保存版がまたひとつ増えました!
きゃっ